ラインナップ

故郷エコ

木のあたたかさと優しさに癒やされる真壁造り。
ふるさとを想わせる日本の様式美。
スタイリッシュなデザインのコントラストが映えます。

真壁造りとは、柱や梁を現し(あらわし)にする日本家屋伝統の工法。 木のぬくもりを取り入れた造りは、生活に癒やしを与えてくれます。 この伝統的な工法に新技術を加え、安全・快適な住まいが実現しました。

設備について

  • 現し(あらわし)になった柱や梁と、白壁のコントラストが美しい真壁造り。
    モダンなスタイルの中に、どこか懐かしさが感じられます。

  • 木が呼吸するため、家の中はすがすがしい木の香りに包まれます。
    素足が心地よい床や、手に馴染む建具は無垢材を使用。
    一年中森林浴をしているかのような心地良さです。

  • 梁を見せることで天井が高くなり、より開放的な空間が生まれます。

  • 木材が壁内に壁内に隠されないので、木そのものが持つ調湿・調温作用が活かされます。蒸し暑い夏には湿気を吸い、乾燥する夏には吐き出してくれため、家の中は快適です。

  • 軸組工法とパネル工法を組み合わせることで、高い耐震性能を実現。柱や筋交いなど家の骨格となる構造材は、精度の高いプレカットで加工された集成材を使用して安定した強度を保ちます。

  • 柱や梁を木材そのままにして活かすよう、純和風なものからモダンものまでバリエーションが豊富。
    和とモダンがコラボレートしたデザインで、外観の美しさが際だちます。

  • 遮熱性・不燃性を追求した断熱材を使用した外張り断熱工法を採用。壁内の結露を防ぎ、家を長持ちさせます。「冬暖かく、夏涼しい」工法で、室内の温度を保つことができ、冷暖房費の節約につながります。

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