ラインナップ

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安心を一番に考える人におすすめの
「テクノストラクチャー」工法。
徹底した耐震仕様部材と構造計算によって、
震度7にも耐えられる強度を確保しています。

「テクノストラクチャー」は、パナソニックが開発した耐震住宅工法です。
木と鉄を融合させるテクノロジーによって、木造ならではのぬくもりと鉄骨の耐震性を同時に実現することができました。
細かな構造計算に従ってつくり出す部材で支えます。
また、木と鉄の複合梁「テクノビーム」で更に耐久性を高めています。
このテクノストラクチャーは、ビルダーとして認められた工務店だけしか施工できない工法です。

techno03bnr メーカーホームページはこちら
http://www2.panasonic.co.jp/es/pestst/

BBC「きらりん滋賀」のおでかけmoaTVで紹介されました!2016年6月

モデルハウス詳細はコチラ→《野洲リバーサイドタウン12号地》

設備について

  • 災害や経年劣化によってたわみやすい梁に鉄を入れて補強したのがテクノビームという、パナソニックオリジナルのハイブリッド梁です。
    このテクノビームにより、地震などの災害に対する強度を確保した上で家づくりを行っています。

  • 388項目に及ぶ構造計算を義務づけ、綿密なチェック体制が取られています。この強度チェックをクリアし、強さが立証された家しか建てられない仕組みで、お客様の安心に応えます。

  • 鉄骨材を木材で挟む「テクノビーム」という技術により、柱や壁の数を減らすことができるようになりました。高さ・幅とも広くとることができ、自由で開放的な間取りを実現。今まであきらめていたような設計も可能になりました。

  • 地震の実験で、震度7でも構造体の損傷・変形はなく、
    5回の激震にも十分耐える強さがあります。

  • 工法を開発・販売しているパナソニック電工が、部材の製造まで行っています。工務店が仲介業者を通さず部品などを安く購入することができるため、施工するコストが抑えられ、低価格でご提供することが可能になっています。

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